2016年4月26日火曜日

どんなに望もうが 人のために生きることはできない

“どんなに望もうが
人のために生きることはできない
人間はみんな自分のために
懸命に生きることしかできないのです”

2016年4月10日日曜日

何でもできるが、全部はやらない

“「やらなくては」ではなく「やると決める」。
「どれも大事」ではなく「大事なものはめったにない」。
「全部できる」ではなく「何でもできるが、全部はやらない」。
この3つの真実が、私たちを混乱から救い出してくれる。”

2016年4月3日日曜日

成長か再分配か

“何度も言うけど「成長か再分配か」の二択には絶対乗っちゃいけないんだよね。再分配させたくない側にとってこんな楽な相手はいないわけ。端に追い詰めて「財源は?財源は?財源は?」の永久コンボで楽々KOできる。そんなシーン何度も見てきたでしょ。”

友だちだから断れる

“たとえば、「友だちから言われたことは断れない」──これは違う。 「友だちだから断れる」ならわかるけれど、「友だちだから断れない」というのは、僕には理解できません。冷酷な人間なのではなくって、もし、誘いを断れないような存在を「友だち」と呼ぶのなら、僕は「友だち」なんていらないという考えです。”

2016年4月1日金曜日

五体不満足の人は 愛人「五人不満足」だったようだ

五体不満足の人は
愛人「五人不満足」だったようだ

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乙武さんの不倫旅行でダミーとして付き合っているのは他にも何名かいて、そのうちの一人は古市憲寿さんです(2014年欧州旅行)。お前何してんだよ。ただ、彼の名誉のために申しますと、一連の乙武不倫暴露の発端は彼ではありません。


結局のところ、5人議員がいないと政党としての要件が達成できないにもかかわらず、ギリギリ5人の議員しかいなかった元気会から昨年末に議員が一人脱退してしまい、4人になった元気会は政党ではなくなって政党交付金が無くなった、その失地挽回で確実に比例で1議席確保できるであろう乙武さんを抱き込もうとしたものの、政党でなくなった元気会はノーフューチャーだと悟った乙武さんに袖にされた逆恨みで、シンパが随行した不倫旅行の写真をダシに松田さんが乙武さんを刺しにいったら爆発大炎上した、という話です。


全体の構造からすれば、一連の元気会からの出馬するしないで誓約書まで取り付けた乙武さんから降りられてしまい、おまけに自民公認で東京選挙区から乙武さんに出馬されてしまうと東京の定数がいっこ増えて(定数5→6)なお、松田さん自身が落選しておかしくない状況に陥ったため、最後には「ネタ元が松田公太と元気会だ」とバレるのを構わず週刊新潮にネタを流したというのが真相です。
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